ふと、ブログランキングを覗いたんです。
カテゴリは「大学生」。
すると、上位は医学生ばっかり。でも内容は大したことない。
なんでなんだろう。
すぐ思い浮かんだのは、一般人は医学生がどんな生活をしているかわからないし、
頭の良さでは医学生は頂点で猶更興味がある、から。
とか?
なんか、そんなブログを見たり、ついったーでTLをちょっとさかのぼって見たり。
どれもぱっとしなくて。だらだらぁーって。
まあ私自身も、twitterに関しては結構毒抜きの場でもあるんですけど。
他人のは(特に身内)は見ない方が賢明なのかも。感情は簡単に移りますからね。
などどぼんやりしております。
靄のかかった空じゃなくて、朝露みたいにキラキラしてたいね。
キラキラ・フワフワ・はぴはぴ(?)・ワクワク―。
なんでもいいからそんな気分になる楽しいお部屋にしたいなぁー
とのんびり思うスポンジなのでした。
2013年5月28日火曜日
2013年5月26日日曜日
イライラを味方にする見方
\ ギャグか /
・・・タイトルね。
カラカラになると地べたに倒れちゃうんですね、スポンジって。
お久しぶりです、山音です。
先日、過去の自分に励まされる出来事がありました。
あの頃はあの頃で頑張っていた一瞬もあったものだ・・・。一瞬だけど。
というのも、「考えること」について思いを馳せていた時に、
それについてevernoteか昔のブログにたしか書いてあったことあったよなと思いだしたのです。
それは、http://www.nintendo.co.jp/event/gdc2011/index04.html を読んで感じたことでした。
---回想 はじめ---
イライラすることがある、
このいわっちの言葉を読んで、ピンときたんです。
私がかつて、こうアドバイスされたことがありました。
「問題解こうとして、やっても、解けないとき。そんなとき、すぐ付属の答えを見るんじゃねえよ!
教科書見ろよ!ノート見ろよ!参考書見ろよ!類題見ろよ!ぐぐれよ!
間接的な問題を参考にして、自分で考えて、ちゃんと解けよ!
それができないからお前はいつまでも成長しないんだバーカ!!!」(まあこんな感じ)
これ、実際にやっていると辛いんです。特に数学。
数学Ⅲ。解いてて、また、ワシは壁にぶつかるんです。
で、実際にアドバイスされたことをやる、と。
だが、
「おめえそう簡単に言ってるけど、そんなすぐわかるほど簡単じゃねえよ!!
ワシはあんたみたいに頭良くないし要領もよくないよ!
さっきから1時間調べてるけど、わkkkkkっかんねぇよ!」
イライラと悔しさでもう、怒り泣きですよ。 よく泣いてます。
ただ、頑張ってると、ふと神様が微笑んでくれます。
そう、解けたんです。いろいろ組み合わせて。
そうすると、もう全身でガッツポーズ!!! ありがとう!ありがとう!!
はい。コレ。
イライラ。
イライラって、良いものなんだ!!!
私にはまだイライラの経験値が足りてないんだ!!!!
このイライラを乗り越える力を、つけなきゃいけないんだ!!!!!
だって世の中には、教科書に載っていない問題だらけなんだから!!!!!!!
---回想終了---
こんな自分の過去の思いに巡り合いました。
そして、同時に 「やべ・・・最近これやってないぞ・・・」 ってのも思いました。
イライラの経験値、足りてない。
ただ今思うと、経験値自体が重要じゃなくて、
イライラの経験値がたまるようなことをする = 何かを乗り越えるために試行錯誤する
というのが足りていないんですね。
あと何が言いたかったかっていうと、
「イライラはすべて悪だ」 という感じ方はあまり良くないってことです。
たまにはイライラを味方にするのが良いんだと。
イライラしている ってのはつまり、 何かを改良するチャンスがそこにある
ってことなのですから。
・・・タイトルね。
カラカラになると地べたに倒れちゃうんですね、スポンジって。
お久しぶりです、山音です。
先日、過去の自分に励まされる出来事がありました。
あの頃はあの頃で頑張っていた一瞬もあったものだ・・・。一瞬だけど。
というのも、「考えること」について思いを馳せていた時に、
それについてevernoteか昔のブログにたしか書いてあったことあったよなと思いだしたのです。
それは、http://www.nintendo.co.jp/event/gdc2011/index04.html を読んで感じたことでした。
---回想 はじめ---
イライラすることがある、
このいわっちの言葉を読んで、ピンときたんです。
私がかつて、こうアドバイスされたことがありました。
「問題解こうとして、やっても、解けないとき。そんなとき、すぐ付属の答えを見るんじゃねえよ!
教科書見ろよ!ノート見ろよ!参考書見ろよ!類題見ろよ!ぐぐれよ!
間接的な問題を参考にして、自分で考えて、ちゃんと解けよ!
それができないからお前はいつまでも成長しないんだバーカ!!!」(まあこんな感じ)
これ、実際にやっていると辛いんです。特に数学。
数学Ⅲ。解いてて、また、ワシは壁にぶつかるんです。
で、実際にアドバイスされたことをやる、と。
だが、
「おめえそう簡単に言ってるけど、そんなすぐわかるほど簡単じゃねえよ!!
ワシはあんたみたいに頭良くないし要領もよくないよ!
さっきから1時間調べてるけど、わkkkkkっかんねぇよ!」
イライラと悔しさでもう、怒り泣きですよ。 よく泣いてます。
ただ、頑張ってると、ふと神様が微笑んでくれます。
そう、解けたんです。いろいろ組み合わせて。
そうすると、もう全身でガッツポーズ!!! ありがとう!ありがとう!!
はい。コレ。
イライラ。
イライラって、良いものなんだ!!!
私にはまだイライラの経験値が足りてないんだ!!!!
このイライラを乗り越える力を、つけなきゃいけないんだ!!!!!
だって世の中には、教科書に載っていない問題だらけなんだから!!!!!!!
---回想終了---
こんな自分の過去の思いに巡り合いました。
そして、同時に 「やべ・・・最近これやってないぞ・・・」 ってのも思いました。
イライラの経験値、足りてない。
ただ今思うと、経験値自体が重要じゃなくて、
イライラの経験値がたまるようなことをする = 何かを乗り越えるために試行錯誤する
というのが足りていないんですね。
あと何が言いたかったかっていうと、
「イライラはすべて悪だ」 という感じ方はあまり良くないってことです。
たまにはイライラを味方にするのが良いんだと。
イライラしている ってのはつまり、 何かを改良するチャンスがそこにある
ってことなのですから。
2013年5月12日日曜日
5月10日。 ささいな一言
金曜日は、1週間の内で私が1番好きな授業のソフトウェア工学が行われます。
今日は要求定義の最終回でした。
ちなみに、何故私がこの授業を1番好きなのか。
理由は4つ。
1.先生の話し方が上手いので参考にしたいと思っているから
2.将来のことを考えたら必ず知っておくべき知識・ノウハウだから
3.必ず知っておくべきとか言ってるけど、そもそもマネジメントとか興味あるから。
4.プログラム設計とか未だによくわかってないし、その知識を吸収する足がかりになったらいいと思っているから。
1。
何よりもまず、先生がちゃーんとこっち(オーディエンス)を見てくれるんですよ!
それだけでボクは嬉しい。態度から、先生の講義への意気込みって滲むと思うのです。
それに、勉強会のこともあるので、良いなと思うところはどんどんマネしたい!
スライドのまとまりっぷりと、先生の口語説明のバランスが良い。
口頭で例を挙げたり、「ここがポイントで~や、重要なことは~」などと話してくれたりします。
なのに、周りの子たちはメモを取っていないんです。私から見るとそれはとても不思議です。
皆記憶力バツグンなのでしょうか・・・。私がトリアタマなだけでしょうか・・・。
2、3、4は上の通りです。
で、今回のテーマはソフ工の授業について言いたいわけじゃないんですよね。
毎回講義中に小テストが行われます。
またこの小テスト配るタイミングが神なのですよ。
「休憩ついでに」って、その日の大トピックと大トピックの間に配られます。
他の科目だと、「小テストが出席替わりになるから、始業30分後には配ります」とか。
なんですか、先生のこの大らかさは!そんなの気にしないよ。優先事項じゃないよ、みたいな。
恐れ多いです。
あと、感心したいのはそれだけではなく。
この授業にはTAさんがいらっしゃるんですが、1人だけです。
ただ、この授業はだいたい100人くらいが受けています。
なのでテスト用紙を配るにも時間がかかります。全ての行(30行くらい)に1人で手渡しですから。
で、感心事は何か、と言うと。
そのテスト用紙の右上隅に、1行毎で座っている人数がひっそり書かれているのです。
なので、その書かれている枚数分取って、渡せば完了。
次の行に配ろうとしても、また書かれている枚数分でOK。
その行に行ってから、座っている人数を逐一数えなくてもいいんです。時間短縮です。素晴らしい。
おーっと話が逸れました。小テストの話をしたいわけでもないのです。
テーマは、講義が終わって小テストの受け渡しをする際の話です。
小テストを貰うとき、先生は「ありがとう。(すごく優しい声で)」。
TAさんは「お疲れ様ー!(労う声で)」。
タイトルにもある、ささいな一言ってこれのことです。
大事です!
あと、すごく優しい声で言われたのが驚きでした。
どちらかといえば、私にとってはその先生に対して厳格っぽいイメージがあるので・・・。
会釈でもいいんだけど、やっぱ言葉にすると違うよね!
もしかしたら、機械的なのかもしれないけども、たった一言でも声掛けがあるとうれしい。
また頑張ろう!って気にもなる。
もちろん、渡す側も声掛けは大事です。
たしか中学生の頃に先生から「物を誰かに渡すときは、かならず声を出して渡すように。
例えば、目上の人に何か提出物を出すときは少なくとも『お願いします』は言いなさい。」って言われたのです。
その時から、それが私にとって当たり前のことになりました。
なので、もちろん私は声掛けしてますよ。
気の利いたことは言えないので、まだまだですが。
今日は要求定義の最終回でした。
ちなみに、何故私がこの授業を1番好きなのか。
理由は4つ。
1.先生の話し方が上手いので参考にしたいと思っているから
2.将来のことを考えたら必ず知っておくべき知識・ノウハウだから
3.必ず知っておくべきとか言ってるけど、そもそもマネジメントとか興味あるから。
4.プログラム設計とか未だによくわかってないし、その知識を吸収する足がかりになったらいいと思っているから。
1。
何よりもまず、先生がちゃーんとこっち(オーディエンス)を見てくれるんですよ!
それだけでボクは嬉しい。態度から、先生の講義への意気込みって滲むと思うのです。
それに、勉強会のこともあるので、良いなと思うところはどんどんマネしたい!
スライドのまとまりっぷりと、先生の口語説明のバランスが良い。
口頭で例を挙げたり、「ここがポイントで~や、重要なことは~」などと話してくれたりします。
なのに、周りの子たちはメモを取っていないんです。私から見るとそれはとても不思議です。
皆記憶力バツグンなのでしょうか・・・。私がトリアタマなだけでしょうか・・・。
2、3、4は上の通りです。
で、今回のテーマはソフ工の授業について言いたいわけじゃないんですよね。
毎回講義中に小テストが行われます。
またこの小テスト配るタイミングが神なのですよ。
「休憩ついでに」って、その日の大トピックと大トピックの間に配られます。
他の科目だと、「小テストが出席替わりになるから、始業30分後には配ります」とか。
なんですか、先生のこの大らかさは!そんなの気にしないよ。優先事項じゃないよ、みたいな。
恐れ多いです。
あと、感心したいのはそれだけではなく。
この授業にはTAさんがいらっしゃるんですが、1人だけです。
ただ、この授業はだいたい100人くらいが受けています。
なのでテスト用紙を配るにも時間がかかります。全ての行(30行くらい)に1人で手渡しですから。
で、感心事は何か、と言うと。
そのテスト用紙の右上隅に、1行毎で座っている人数がひっそり書かれているのです。
なので、その書かれている枚数分取って、渡せば完了。
次の行に配ろうとしても、また書かれている枚数分でOK。
その行に行ってから、座っている人数を逐一数えなくてもいいんです。時間短縮です。素晴らしい。
おーっと話が逸れました。小テストの話をしたいわけでもないのです。
テーマは、講義が終わって小テストの受け渡しをする際の話です。
小テストを貰うとき、先生は「ありがとう。(すごく優しい声で)」。
TAさんは「お疲れ様ー!(労う声で)」。
タイトルにもある、ささいな一言ってこれのことです。
大事です!
あと、すごく優しい声で言われたのが驚きでした。
どちらかといえば、私にとってはその先生に対して厳格っぽいイメージがあるので・・・。
会釈でもいいんだけど、やっぱ言葉にすると違うよね!
もしかしたら、機械的なのかもしれないけども、たった一言でも声掛けがあるとうれしい。
また頑張ろう!って気にもなる。
もちろん、渡す側も声掛けは大事です。
たしか中学生の頃に先生から「物を誰かに渡すときは、かならず声を出して渡すように。
例えば、目上の人に何か提出物を出すときは少なくとも『お願いします』は言いなさい。」って言われたのです。
その時から、それが私にとって当たり前のことになりました。
なので、もちろん私は声掛けしてますよ。
気の利いたことは言えないので、まだまだですが。
2013年5月11日土曜日
5月9日 続・手を挙げる!/勉強会始動!
前回、手を挙げることについて取り上げました。
やりました!ちゃんと有言実行しましたよ!!
ジャーン。
チョコGET☆
大講義室だったので人数も多かったのですが、頑張りました。
ただ、Javaの授業だったので「後で調べればいいじゃん」って質問した後に思ってしまいました。
うーむ、質問の質を考えてするべきですね。残り時間との兼ね合いを。
------
私の所属するサークルは、PC用のゲーム開発をする部活です。
そこで、1年生向けに勉強会をこの時期にやっています。
で、そのプログラマ担当が私なのです。
実は、去年も私がプログラマ担当をやりました。多すぎる課題と相まって死にそうでした。
正直なところ、去年は一昨年の内容をなぞってやるのが精一杯でした。
今回は、多少は私のオリジナリティが入ってると思います。そう信じたい。
第1回は、プログラマ希望とプランナ希望の子を集めたので、1年生は20人オーバーでした。
去年、すごく基本的なことなのにできてなかったことは2つ。
・オーディエンスそれぞれを見ながら話す。
・話すスピード。 (癖なんです。速くしゃべっちゃうんです。)
ただこれ、少なくとも今回は上手くいきました。(思っていたよりも)
それは何故か?
・自分のワールドを展開できた→落ち着いてできた
・伝えたいことをあらかじめ頭に叩き込んでおいた
だと思うのです。
去年は、うーん、そうですね。たぶん焦ってたんですよ。
上手くやろう、上手くやろうって。
あ、別に今年は手を抜いてるとかそういうのじゃありませんよ?
なんだろう、その「上手くやろう」ってのの基準が違っていたような。
教えなくちゃ!できるようにさせなくちゃ!ってのが。とりあえず詰め込め!みたいな。
でも今回は、考える力をつけさせる、っていうのがメイン。
なので、どうしても時間がかかる。のんびり運転なのです。
あー、心のゆとり?これ?これのおかげ?
まあそんな感じで、勉強会自体は無事に終わったのです。
ただ、問題点が一つ。
跡継ぎが2年生にいない。
積極的な子がいないのです。皆、オレがやらなくたって誰かがやるだろうって。
どうしたらいいんでしょう。やっぱり直接話し合った方がいいんでしょう。
いつやろうかな。どうしようかな・・・。
スポンジ、勇気を出して、1歩前へ。
やりました!ちゃんと有言実行しましたよ!!
ジャーン。
チョコGET☆
大講義室だったので人数も多かったのですが、頑張りました。
ただ、Javaの授業だったので「後で調べればいいじゃん」って質問した後に思ってしまいました。
うーむ、質問の質を考えてするべきですね。残り時間との兼ね合いを。
------
私の所属するサークルは、PC用のゲーム開発をする部活です。
そこで、1年生向けに勉強会をこの時期にやっています。
で、そのプログラマ担当が私なのです。
実は、去年も私がプログラマ担当をやりました。多すぎる課題と相まって死にそうでした。
正直なところ、去年は一昨年の内容をなぞってやるのが精一杯でした。
今回は、多少は私のオリジナリティが入ってると思います。そう信じたい。
第1回は、プログラマ希望とプランナ希望の子を集めたので、1年生は20人オーバーでした。
去年、すごく基本的なことなのにできてなかったことは2つ。
・オーディエンスそれぞれを見ながら話す。
・話すスピード。 (癖なんです。速くしゃべっちゃうんです。)
ただこれ、少なくとも今回は上手くいきました。(思っていたよりも)
それは何故か?
・自分のワールドを展開できた→落ち着いてできた
・伝えたいことをあらかじめ頭に叩き込んでおいた
だと思うのです。
去年は、うーん、そうですね。たぶん焦ってたんですよ。
上手くやろう、上手くやろうって。
あ、別に今年は手を抜いてるとかそういうのじゃありませんよ?
なんだろう、その「上手くやろう」ってのの基準が違っていたような。
教えなくちゃ!できるようにさせなくちゃ!ってのが。とりあえず詰め込め!みたいな。
でも今回は、考える力をつけさせる、っていうのがメイン。
なので、どうしても時間がかかる。のんびり運転なのです。
あー、心のゆとり?これ?これのおかげ?
まあそんな感じで、勉強会自体は無事に終わったのです。
ただ、問題点が一つ。
跡継ぎが2年生にいない。
積極的な子がいないのです。皆、オレがやらなくたって誰かがやるだろうって。
どうしたらいいんでしょう。やっぱり直接話し合った方がいいんでしょう。
いつやろうかな。どうしようかな・・・。
スポンジ、勇気を出して、1歩前へ。
5月8日 人を楽しませる?
言い訳は言って良いワケ?
....ということで。
えっと、8日というと水曜日ですね。
大学の学食で、新入生歓迎イベントが行われていました。肖りました。(新入生じゃないけど)
それで、
こんなものを貰いました。
....ということで。
えっと、8日というと水曜日ですね。
大学の学食で、新入生歓迎イベントが行われていました。肖りました。(新入生じゃないけど)
それで、
こんなものを貰いました。
カントリーマアムの抹茶味の見本品
見本品だと、原材料名に何も書いていないのが驚きでした!
部署が違うんですかね。何か審査を通らないといけないんですかね。
美味しくいただいております・・・。
突然「オレを楽しい気分にさせろ」って言われました。
具体的には、笑えることを言う or 楽しい何か遊びをする ということらしい。
が、なかなか出てこない。
そもそも彼が普段何に対して面白さ、喜びなどの感情を抱いているのか。
その感情をどういうプロセス・思考を経て導いているのか。
それがわからないんです。
一緒にいるんだけどなぁー。そんなに観察できてないのかなー。っと悲しくなりました。
ちなみに考えに考えて(?)私がやったのは
1.コカコーラのペットボトルの、下の部分を指さして、
「くびれ。良い身体してるねぇ~」
2.アクエリアスのロゴの一部を手で隠して、
「ナイキ」
・・・ギャグ。GAG。
笑ってくれました。良かった。
ということで、まあ、将来人に何かの感情を与えたいと思っている私が、
人の感情について考えなくてどうするんだ!と気づかされたのでした。
ただ、うーん・・・。
誰かが笑っている時って、「人を貶めるor見下す」みたいなシチュエーションがたまにあって、
なんだかなーと思うワシなのでした。
2013年5月7日火曜日
勉強会に向けて/どうして手をあげないのか
明後日から、私の所属しているサークルでゲーム制作の勉強会がはじまります。
プログラマの担当は私なので、それ用の資料や話す内容を吟味している今日この頃です。
やっぱり、手を動かすのはいいですね!
今日いろいろと勉強会に向けて紙に書いて整理していたときに、
「今回のやり方だと、後輩が部室へ質問に来る可能性は高くなるよな・・・。
それなら、私ができるだけ毎日部室にいなきゃいけない。
待っている間は、研究したり新しいゲームを作ったりしてれば、平日2時間×5=10時間、プログラムと向き合うことができる。勉強会は最低でも1か月は続くから、うおっ、うふふ♡」と思いました。
頭では、部室に行かなきゃ・・・って思うのですが、なかなか上手くできないのですよ。
でも、外部的に動機づけをしていれば、きっと、うまくいくはず!
それにサークル内には優秀なプログラマもいらっしゃいますし、勉強勉強っ☆
-------------------------------------
最近、Gnosyというサービスを利用しています。
そこで、今日出会った素敵なお話から、ちょっと考えたことを。
「つまらない大人」になる方法 -デマこいてんじゃねぇ! より。
---
結論から言えば、つまらない大人とは減点方式でしか評価されない人の成れの果てだ。つまらない大人になりたくないのなら、なによりもまず加点方式で評価される人にならなければいけない。
悪目立ちしたくない、恥をかきたくない、マナーを死守する。これらはいずれも、自身に対するマイナスの評価を恐れている態度だ。「減点」を恐れる態度なのだ。
---
結論から言えば、つまらない大人とは減点方式でしか評価されない人の成れの果てだ。つまらない大人になりたくないのなら、なによりもまず加点方式で評価される人にならなければいけない。
悪目立ちしたくない、恥をかきたくない、マナーを死守する。これらはいずれも、自身に対するマイナスの評価を恐れている態度だ。「減点」を恐れる態度なのだ。
---
これを読んで、ハッと思いました。
大学の講義中、何か質問ある人はいますか と聞かれることがしばしばあります。
また、この問題の答えがわかる人はいますか と言われる場合もあります。
このような時、大抵、誰も手をあげないのです。
私自身、そうです。
ある講義では、積極的に手を挙げた人には、最終評価となるポイントにボーナス点として加点したり、チョコレートをくれたりする先生もいらっしゃいます。
でも、なかなか手があがらない。
なぜなのでしょう。
【もし、私が手を挙げるのであれば】
ぱっと浮かんだのは以下の4項目。
①言ったことが間違っていたらどうしよう
→笑われたら恥ずかしいな
→あとで誰かにそれについて言われたら嫌だな
→アイツバカだなwwwと思われたくない
②誰かが手を挙げてくれるだろうと思っている
③先生が誰かを指名してくれるさ
④どうせポイント入ったってな・・・(とか言いながら恥ずかしさをごまかしているだけである)
【果たしてそれが本当か?】
①について。
誰だって間違うことはある。
間違えないように、策を練ったり本当にこれでいいのかと慎重になったりするのもまた良し。
逆に、誰かが間違った回答をしてしまった時の私の反応を思い出してみよう。
パターン1「ワシもそう思う! え、答え違うの・・・?でも間違ったの私だけじゃなかった。ナカーマ!」
パターン2「それは違うと思うぞー。 あ、ここでこういう勘違いをしていたんだろうな。ワシも気をつけないと。」
ハイ!パターン1も2も、私にとって良い影響を及ぼしているのです!!
それに間違えたって、その人を笑ったりすることはしません。ワシの記憶の中では。
②、③、④は甘えですね。
その根拠のない思いが行き過ぎて「どうせ私は関係ないから、問題について考えなくても(解かなくても)いいや」って思ったら、もう最期じゃないですか!
ということで、手を挙げるのは良いことずくめなんですよ!!!
つまらない大人にならないため、ってわけではないのですが、加点で評価されるためには並から一歩でなきゃいけない。
でも、それはとってもシンプルなことで解決します。
たった、ほんのちょっと勇気を出して、自分の考えを伝える。それだけ。
ということで、今度手を挙げるチャンスがあれば、これを思い出して、手を!
スポンジ、手を伸ばす の巻。
2013年5月6日月曜日
俺はこの国から出ていく!なゲーム
今日は、アクションゲームってなんだろうってことについて考えていました。
(ホントは、アクション・シューティング・パズルとかいろいろなジャンルに共通することを考えていたのだけれど・・・)
◆ゲームの目的は?
① 何かを助ける
→ 国、世界、姫、恋人、仲間
② 何かになる
→ 王、勇者、一人前の~(魔法使いとか)、トップアイドル、ポケモンマスター
③ 何かから出る(脱出)
→ 自分、国、部屋、惑星、建物
◆目的を果たすための手段は?
写真かつ字が汚くてゴメンナサイ><
個人的に気に入ったのは、国から脱出するために、法を取り締まっているとこをぶっこわして逃げる ってモノ。
まあ、そこを壊したって法は取り壊せないので、つじつまがあわないのですが。
戦略的につぶすのではなく、血なまぐさい単純なオトコが肉弾でぶつかっていくには、
それくらいアバウトでも、それっぽさが出るとは多少思うのですがなぁ(・ω・)
島国さんが言う、フラッシュアイディアは使えないってのは、こういうツメの甘さから来るのだなぁと実感。
ただ、これらの考えは、既存のゲームから「こんな要素なかったっけ・・・」って記憶を引っ張り出していたので、新規性はないですよね。
もっと日常のことから、解を見つけなくては・・・と思ったり。
-----------------------------------------------------------
GWも今日で終わり。
来週からはじまる、部活でのプログラマ勉強会について色々と練る予定だったのですが、さっぱり進みませんでした;
「家にいるとやらない」 って言われるんですが、絶対に原因がどこかにあるはずなんです!
この時間になったらやる、とか、今日はここのこの部分を終わらせる!とか、計画を立てればいいんですかね?
あと、それをわかりやすいように紙で貼るとか。
コルクボードがあるから、それを「今日やるボード」に改装工事するとか。
言うは易し、行うは難し。なんですよね・・・。
むつかしい。
去年の私よりも、覇気がなくなってる気がするんです。
初心を思い返して、がむしゃらにやってみるしかないのかな。
歩けー!スポンジ!
(ホントは、アクション・シューティング・パズルとかいろいろなジャンルに共通することを考えていたのだけれど・・・)
◆ゲームの目的は?
① 何かを助ける
→ 国、世界、姫、恋人、仲間
② 何かになる
→ 王、勇者、一人前の~(魔法使いとか)、トップアイドル、ポケモンマスター
③ 何かから出る(脱出)
→ 自分、国、部屋、惑星、建物
◆目的を果たすための手段は?
写真かつ字が汚くてゴメンナサイ><
個人的に気に入ったのは、国から脱出するために、法を取り締まっているとこをぶっこわして逃げる ってモノ。
まあ、そこを壊したって法は取り壊せないので、つじつまがあわないのですが。
戦略的につぶすのではなく、血なまぐさい単純なオトコが肉弾でぶつかっていくには、
それくらいアバウトでも、それっぽさが出るとは多少思うのですがなぁ(・ω・)
島国さんが言う、フラッシュアイディアは使えないってのは、こういうツメの甘さから来るのだなぁと実感。
ただ、これらの考えは、既存のゲームから「こんな要素なかったっけ・・・」って記憶を引っ張り出していたので、新規性はないですよね。
もっと日常のことから、解を見つけなくては・・・と思ったり。
GWも今日で終わり。
来週からはじまる、部活でのプログラマ勉強会について色々と練る予定だったのですが、さっぱり進みませんでした;
「家にいるとやらない」 って言われるんですが、絶対に原因がどこかにあるはずなんです!
この時間になったらやる、とか、今日はここのこの部分を終わらせる!とか、計画を立てればいいんですかね?
あと、それをわかりやすいように紙で貼るとか。
コルクボードがあるから、それを「今日やるボード」に改装工事するとか。
言うは易し、行うは難し。なんですよね・・・。
むつかしい。
去年の私よりも、覇気がなくなってる気がするんです。
初心を思い返して、がむしゃらにやってみるしかないのかな。
歩けー!スポンジ!
2013年5月5日日曜日
まずは、自己紹介。
はじめまして、山音です。
最初の投稿なので、私は一体何者なのかというのを軽く書き留めたいと思います。
ざざーっと、たんぱくに。
クラス:情報系の大学3年生
性別:女子
-でも高校・大学の間は同じクラスの女子が1~2割しかいないという環境にいたため、女子恐怖症を抱えている
やったことある言語:
-C,C++,java,JavaScript,いんぐりっしゅ!
好きなもの:
-ハンドメイド(作品を見ること)
・創作意欲むくむく!アイデアを形にする方法も学んでいたり。
-自然のもの
・植物好き。田んぼからはパワーを貰っています!
-料理
・同時並行にいろいろ作るってのはどうも上手くいかないんですが・・・。
安く、美味しいものを作りたい!誰かに喜んでもらうのはいいものですなぁ。
このブログを始めたきっかけは、サイドバーの自己紹介にもあるように、
「自分がゲームプログラマに向いてるかどうかの見極めを日々奮闘する」ためです。
ライフログをつけつつ、自己監視するためにつづりたいと思います。
もちろん、プログラムのことだけを書くわけではありません。
その日考えたことや、作りたいゲームの妄想なんかも書いていこうかな?
基準はひとつ!
スポンジ(私)が今日吸収したかどうか!
乾いた空気でも、なんとか湿気を吸って、スポンジに植わってる種を育てていくぞーっ!
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